出会い系のトラブルを引き起こす悪徳業者一覧と対処法

出会い系のトラブルを引き起こす悪徳業者一覧と対処法

出会い系を利用すると悪徳業者によってトラブルになるケースがあります。
今回はこの出会い系でよく聞くトラブルと対処法について書いてみます。

 

サクラ

言わずと知れた出会い系のサクラ。
出会い系サイト運営者側が雇って自分のサイトで利用者に多くのポイントを消費させます。
昔は多かったのですが今はサクラのいない出会い系さえ選べた会うことすらありません。

 

やはり対処法としてサクラのいない出会い系を使うことが一番です。
私は見分けがつくのでサクラがいようと女性がいればガンガン攻める立場ですが、
初心者は見分けがつかないのでわからないので、サクラのいない出会い系を攻めてしっかり本物の女性を見て、
「本物の女性ははこんなこといわない」という経験を学んでみてください。

 

 

業者

サクラのいない出会い系でもよく見かけますし、一部の定額制を除いてこの手の連中は多くいます。
外部の出会い系のサクラや援デリ業者を指します。

 

よくあるのはウソのようなうまい話しで興味を持たせて、連絡を直接やり取りしましょうと相手を自分のデリ女性を紹介したり、
自分の出会い系(ほぼサクラしかいない)ようなところに登録させてお金を搾取するケース。
一見初心者に難しいように見えますが普通の女性と接してるとこんなうまい話しはないと見分けは付きます。
慣れればいうほど恐れることはありません(僕はここ10年近くこの手の連中に引っかかったことはありません)

 

 

キャッシュバッカー

ポイント制の出会い系では女性に男性の使ったポイントをキャッシュバックするシステムがあり、これをお小遣い稼ぎとして利用する女性がいます。
ダラダラと会話を引き延ばす、一向に出会えない場合はすぐに手を引くべきです。
ただ、僕の推奨する出会い系はこのキャッシュバッカーが完全にいないのでそこさえ利用すれば問題ありません。

 

ちなみに一度このキャッシュバッカーだった女の子と会ったことあるんですが、一日に稼げるときは10万円くらい稼げるそうですw
常連レベルだと月に50〜60万とかなり馬鹿にならない稼ぎになるみたいです。

 

 

美人局

正直ほとんどありません、僕をはじめ僕の出会い系仲間でもこの手の美人局はほとんどありません。
当然出会い系を利用する美人局はいると思いますが、
対処法としてはうますぎる話しには乗らない人妻と言ってる人には出会わない、未成年だと思ったら避ける。
美人局に限らず出会い系でのトラブルはヘビーユーザーよりも初心者によくあると言われていますが、やはり悪徳業者は初心者を完全にターゲットにしてるからと言えるでしょう。
またもし被害にあったら警察に届けるべきです。
実は出会い系ではないのですが、ナンパでこの美人局に似た被害にあいそうになったことがありますが、実は恐喝罪は想像以上に重く、相手も警察に駆け込まれるとかなりマズいのです。
もちろん相手はそれをさせないようこちらがパニックになってるうちに畳み込みをかけるのですが、パニックになったふりでもして警察をすぐ呼ぶことが無難です。
僕の場合はそれで相手が逃げてしまいました。

 

 

ストーカー

あまりないです。
というのも出会い系は相手も割り切った出会いを意識してることが多くそんなに怪しい人はいません。

 

とはいえメンヘラ系もいますし、女性は少なからずこういう性質を持っています。
あまりやり逃げ的な態度を出し過ぎると相手がそうじゃなくても

 

勧誘系

●ム●ェイなどのネットワークビジネス系の勧誘は出会い系でもかなりあります。
彼らの手口としては飲みにいかずに喫茶店などで会おうとすることです。
もちろん第三者が合うことになったら有無を言わさず撤退すべきです。